性同一性障害,GID,TS,TG,トランスのためのアンダーウェア「ナベシャツ」スタッフのコラム
カテゴリー:メンタルヘルス
I feel that a lot of life operates on the pleasure-pain principle. That being that levels of pleasure are directly proportionate to levels of pain. If everything were candy-sweet, life would be intolerably dull.
And so, enter the hot sauce. It's a relatively harmless (your bowels might not agree, but...) way to inflict an amount of pain on yourself, with which you can later reap the pleasurable reward. That wonderful dopamine rush...
So I've come accustomed to putting hot sauce on everything. Ramen, chinese food, cheese.
A few months back, I was at Metro M, the shopping center above Korakuen Station. It's there, on the second floor, that I found this wonderful little store that sells mostly candy, but they also have a section for spicy food. Most of it's taken up with kimchi and other Korean snacks, but there's one shelf dedicated solely to one product.

Blair's Death Sauce (visit their homepage)
This stuff is great. It's the perfect level of spice for the spice connoisseur. It's not ridiculously hot, but it adds just enough kick to make your meal enjoyable.
It comes in several varieties, but I recommend Original. I bought the Sudden Death variety, and I've had it for several months, sitting in my refrigerator, simply because I can only eat a small drop at a time.
Try a tiny drop (about the size of your fingernail) of Sudden Death sauce on a block of camembert...

By the way, that's 350ml!!
Tabasco (visit their homepage)
The classic of hot sauce. A slight bite, but mostly a nice sour tang.
I usually use it on pizza these days, but if I'm cooking, it's almost certainly an essential ingredient.
I found this big bottle at Seijo-Ishii Supermarket on the first floor of LaQua, across from Tokyo Dome. It's about ¥1000, but I think it's a much better value than the smaller bottles.
Also, the Tabasco Chipotle sauce is great, too. It works well with gyoza.

Sriracha Sauce
This is Sriracha Sauce, named after a town in Thailand where it comes from. It has a slightly spicy, slightly sweet flavor. It goes especially well with Chinese or Thai food.
When I was a college student, and I was too busy to make a proper meal, I'd buy a loaf of french bread, and just break off pieces and put a drop of sriracha sauce on each one. It provided a nice dopamine rush.
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Another method of maintaining mental health is proper nutrition. It may sound trivial, but it really does play a big part in how we feel.
Again, as a college student, I had a lot of trouble getting out of bed and going to class. Not because of hangovers, either.
And so, an old Tibetan man gave me some advice: eat a lot of bean sprouts. In other words, moyashi.
Being a vegetarian, I find it very hard to get enough nutrition, and so I've come to rely on moyashi. It doesn't hurt that it's only about ¥39 for a bag... (^-^)
So now, for lunch, I find myself eating a bag of moyashi, covered in hot sauce. It's a bit... odd. The somewhat sour flavor of the bean sprouts and the tangy flavor of the hotsauce... but it's alright. It helps me relax.
And again, it's cheap...
I'm not sure where I was going with this update, so I'll close now.
If you enjoyed this, and you want to hear my recipes for bowel cleansing brown rice rizotto (玄米リゾット・・・ファイバーデトックス!), I'll write about that next time.
先週は自分らしくあるには、というお話をしました。
そのためには自分の好きな事を何でもやろう、ということでしたが、やっぱりこれが難しいと感じる人も多いことでしょう。
では、もっとカンタンなことから始めてみましょう。
すっかり記事が投稿できずにおりました、週末メンヘル コーナーです。
今回はこちらの記事の続き。
早速前回の続きですが、自分らしくあるとはどういう状態でしょう。
実はそれはとても簡単なことなのです。
皆さんこんにちは。
メンタルヘルスのカテゴリーを作った訳ではないですが今回はワタクシがメンタルヘルスについてちょこっと語ってみようかと思います。
トランス、と呼ばれる方達にもなじみのある『性同一性障害』ですが、こちらは『障害』であって『病気』ではありません。
けれど『障害』が原因で『病気』になる事はあります。
例えば自分の性について悩み、周りからも理解が得られない。
そこでストレスがたまり鬱になる、といったパターンが少なくともあるのではないでしょうか。
かつて「鬱は心の風邪」と言った人物がいたそうですがそれは大きな間違いでしょう。
風邪は薬を飲み栄養のある物を食べよく眠ればたった数日で治ってしまうのですから。
ですが鬱はいつ治るのかも分からない、最悪死にも至る病気です。
おおげさに聞こえるかもしれませんが事実、毎年多くの人が鬱が原因で亡くなっています。
体がだるい・集中力がなくなった・夜眠れない…など、もしかしたら鬱かもという症状あるかたは一度病院に相談される事をお進めいたします。
鬱を紹介しているサイトです。
http://www.utu-net.com/
検索にかけてもたくさんのサイトが出てくるので参考にするのも良いでしょう。
ちょっとおどすような言い方もしてしまいましたが、まずは自分自身について客観的にみる事から初めて見ましょう。
ストレスがたまっているのにそれに気づかない。そんな事はないですか?
とまあ色々書きましたがそんな私もメンヘラー。(遅刻続きでかなりヤバイ!ギャフン!)
心の病気でお悩みの皆様。一緒に乗り切っていきましょう★
すっかりご無沙汰しておりましたメンヘルのコーナーです。
さて、本日は「自分」というものについて考えてみましょう。
『自分で自分がわからない』
よくこんな風に考え込んで落ち込んでいる人がいます。
でも本当はそれでいいんですよ、というのが今日のお話です。
今日は別の話題にしようと思ったのですが、読者の方からいくつかご意見や質問を受けましたので、ここでお答えしますね。。
よく聞かれたのが「やっぱりすごく好きな人、まぁまぁ好きな人」という感じで愛情にはレベルがあるのではないか、というご意見。
確かにそうですね。
同じ「好き」でも「コイツのためなら命を投げ出せる」級のものから、「いい人だなぁ」と思う程度まで、一見すると愛情には大きさ・量があるように感じます。
ところがところが。
実は「好き」という気持ち、愛情というものは、どの人に対しても等しく持っているものです。
では何が違うのか?
どうして大きさを感じてしまうのか?
毎週末にお届けしておりますメンヘルコーナ。
ちょっと話が難しいという声もありましたので、再度「愛」というものについてのおさらいから始めましょう。
さて、「愛とは何ですか?」と聞かれた時、あなたならどう答えますか?
――いつも一緒にいたいと思うこと
――何かをしてあげたいと思うこと
――絶対に離したくないもの
――命を引き換えにしてでも守りたいと思えること
人それぞれ色々ありますよね。逆に否定的な印象がある方も少なからずいると思います。
さて、それぞれの「愛」に対しての考えたかは様々ですが、その根本にあるものは何でしょう?
さて、先週の続きです。
前回は「多くの人は愛情と取引を混同している」というお話をしました。
「付き合う」という行為は「愛情」からではなく「取引」をしているに過ぎない、と言いましたね。
では「愛情」とは一体どんなものなのでしょう?
さて、では先週の続きです。
愛とはなんぞや。
これは古来から全人類があらゆる形で表現し、そして苦悩してきた問題です。
でも実はとっても簡単なことなのです。
ただ「愛とは何か」ということを誤解している為に苦悩が生まれてしまうんですね。
さて、なぜここで愛というものについて取り上げたかと言いますと、特にGID(性同一性障害)や同性愛の方々は、まずこの愛というもので初めて自分がGIDや同性愛だということに気付き、同時にその大きな壁にぶつかって苦悩される方が多いと思われるからです。現にまさに今、悩んでいる方も大勢いらっしゃることでしょう。
ではその愛というものの誤解について見ていきましょう。
先週より始まりました、このメンヘルのコーナー。
どうも一部の人は「メンヘル」という言葉に強い拒否反応を示すようです。
まるで「キ○ガイ」の代名詞であるかのように。
それはあくまで受け取る側の認識の違いであって、あくまでこちらでは「メンタルヘルス」、心の健康という意味で使っています。
ですから特定の精神疾患の方を指すわけでもなく、誰にでもあてはまるココロにまつわるお話を展開していこうと思っております。
これから毎週末はメンタルな話題をお届けしましょう。
実はまだナベシャツスタッフの同意を得てはいないのですが…メンタルカテゴリも作ってしまいました。
メンタルとは、『心の、精神的な』などという意味です。
最近よくメンタルヘルスという言葉を耳にしますが、これは『心の健康』という意味ですね。
健康というもののなかで実は一番重要なのはこのメンヘルなのではないでしょうか。
昔から病は気から、と申します。
そんなのは迷信だ、などと思っている方もいるかもしれませんが、実際医学の分野でも病気の根源は心から来ていることを認めています。
ストレスという言葉はご存知でしょう。
stressとはもともと「圧力をかける」とか「強制」という意味なのですが、現代日本ではもはや『心にかかる負担』という意味でしか使われないほどになりました。
つまり心に圧力をかけられて、誰かに何かを強制されて、精神的にダメージを受けてしまうわけです。
で、このストレス。本当にありとあらゆる病気の原因になっています。
というのも、ストレスのせいで人間の免疫機能が低下して、そもそも病気にかかりやすい状態を作り出したり、病気を進行させやすくしてしまうのです。
それだけではなく、体のあらゆる器官にも様々な悪影響を及ぼすことがわかってきています。
とは言うものの、じゃあこのストレスっていうのは何なんだ、どうしてストレスでそういうことがおこるのかっていうことについては、実は(西洋医学的には)よくわかっていないのです。まだまだこんなニュースが流れる程度ですから。
ストレスで病気、原因解明 特定物質増加、徳島大
http://kyoto-np.jp/article.php?mid=P2005070700145&genre=G1&area=Z10
でもこのストレスというやつ。
実は外部から与えられるものではなく、すべては自分が作り出しているのです。
例えば夜寝ようとしたら近所からガンガンとヘヴィーなロックが聞こえてきた。
もううるさくて気になって眠れなくて、ストレスを感じてしまう。
ところが、そのロックをかけている人にすれば、曲にノリノリでストレスどころか安らぎすら感じてしまう。
そんなように「対象」に対して自分がそれを「どう受け取るか」によって、言い換えれば相手に対して自分がどんな関係でありたいのかという選択によって、ストレスが生まれるかどうかが決まるのです。
ロックという音楽に対して「うるさい」と感じる関係を選ぶか。
ロックが「大好き」という関係を選ぶか。
あるいは夜中に騒音を立てている人に対して「我慢してなんとか寝ようとする」関係を選ぶか。
「うるさくて眠れないからボリューム下げてくれと」とお願いする関係を選ぶか。
包丁持って飛び出して殴りこむ、という関係を選ぶか。
それは自分の選択によって決めることができるのです。
いきなりわけのわからない話に聞こえたかもしれませんが、これからゆっくりとココロというものについて皆さんと一緒に考えていきましょう。
ぜひメンタルヘルスというものについてご意見のある方、また現在メンタルな悩み事を抱えている方、お気軽にコメントをお寄せ下さい。
ナベシャツサイトにはお悩み相談BBSもございますが、こちらでもとり上げていきたいと思います。
もちろん100%ご相談に乗ることはできないかもしれませんが、他の方の悩みを聞いて、それが自分にも当てはまることなんてよくありますよね。特にFTMの方々は皆さん同じ悩みを抱えて生きておられるはずです。
自分の発言が他の方を助けることもあれば、他の方の言葉が自分を救うことだってあるはずです。
ぜひ、どしどしとコメントを!
じゃないとメンヘルカテゴリが削除されてしまいます・・・(;_;)
では、また来週。
